ソウル・清渓川博物館の現地展示資料をもとに再構成した、2部構成のドキュメント(日本語版)。
1394〜1945年。開川の時代から「清渓川」という名前を得るまで。
1945年〜現在。暗渠化・高架道路建設から2005年の復元事業、その評価まで。